2018年9月22日土曜日

ありがとうございます☆第15回「花と爆弾」寄付報告


2004年3月25日からの寄付金総額が2,237,275円になりました。

2004年3月25日の出版より14年6ヶ月が経った2018年9月19日に、第15回目となる収支計算をいたしました。今年は、ベテランズ・フォー・ピースの日本ツアーでコーディネーターと通訳を務めるレイチェル・クラークさんの協力を得て、「花と爆弾」チャリティートーク会を開催しました。また、アイスランド報告会やコープ自然派兵庫さんの講師に招かれ、そのお礼を「花と爆弾コツコツ基金」に入れさせてもらいました。また例年と同様、皆様から多くの募金をお預かりすることができ、お陰様で今年も95,000円の寄付をさせていただくことができました。いろいろな形でご支援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

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第15回収支報告
花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-
2017. 9. 25 - 2018.9.19

■収入
前年度繰越金 2,101円
「花と爆弾」詩画集(8冊) 9,600円
花と爆弾コツコツ基金&募金  88,800円
総収入 100,501円

■支出
(出版経費(670×8) 5,360円 ←小橋より寄付させていただきます)
トーク会会場費 2,400円
振込み手数料 400円
総支出 2,800円

★純益 97,701円
(95,000円寄付、2701円次期繰り越し金へ)

☆ 寄付内訳 ☆
ペシャワール会 10,000円
カレーズの会 15,000円
JVCイラク基金 10,000円
日本イラク医療支援ネットワーク 10,000円
イラク支援ボランティア・高遠菜穂子さん 10,000円
イラクの子どもを救う会 15,000円
福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト 15,000円
まつもと子ども留学基金 10,000円
 計 95,000円 


♪花と爆弾コツコツ基金&募金の内訳並びに主な支援者のご紹介

☆ 2018.7.28 花と爆弾チャリティートーク会
主婦から通訳へ~レイチェルが駆け抜ける世界~
 
講師としてお招きいただいたイベント・感謝です。
☆2017.12.7  (主催:コープ自然派兵庫)
ハッピークリスマス♪大人のクリスマス会(withかおる先生) @神戸・御影

☆2018.2.24(滋賀県大津市市民活動センター)
小橋かおるトーク会@アイスランドのくらしとせいじ

 花と爆弾コツコツ基金に、今年度も小西英治様よりの毎月のご支援を始め、レイチェル・クラーク様など、たくさんの皆様から様々な機会に募金を託されました。チャリティートーク会にご参加いだだくなど、さまざまな支援をありがとうございました。
アフガニスタン、イラク、そして福島第一原発事故により苦しむ子どもたちの少しでも手助けとなるよう、来年の寄付に向けて活動を続けていきますので、なにとぞよろしくお願いいたします。

「花と爆弾」が支援するNGOなどの団体を紹介するブログ記事はこちら↓
http://flowersandbombs.blogspot.jp/2017/09/

2018年花と爆弾
寄付一覧

2018年9月16日日曜日

世界から見た日本を語る - メディア・ジェンダー・貧困 -@11/30/2018花爆賛同イベント

世界から見た日本を語る
- メディア・ジェンダー・貧困 -



社会を「変える」には、現状を知らないといけない。日本にいては気づけない日本の「改善点」。国連に精通した国際人権スペシャリストが語る。




講師:藤田早苗さん(英国エセックス大学人権センターフェロー)

日 時:2018年11月30日(金)18:30~21:00 (開場 18:00)
会 場:神戸学生青年センター ホール
   阪急 六甲下車 東北方向に徒歩 3分
   
参加費: 一般 1,000円  大学生以下 無料

問い合わせ先:
神戸学生青年センター078-851-2760 
小谷 mitikok@hotmail.com


講師プロフィール
藤田早苗。大阪府出身。イギリス在住。名古屋大学大学院修了。英国エセックス大学にて、国際人権法学修士号、法学博士を習得。17年間国連人権機関に携わり、秘密保護法や共謀罪を英訳して国連に情報提供、国連特別報告者(表現の自由)の日本調査実施に尽力。公開現在、英国エセックス大学人権センターフェロー/写真家。


★会場では、藤田さんが切り取った写真作品の販売あり!
★講演会の後の交流会も予定しています。


主催:藤田早苗講演会@KOBE実行委員会

賛同: 神戸学生青年センター・神戸YWCA平和活動部・
花と爆弾-もう戦争の暴力はやめようよ-・高作先生と学ぶ会
協力: 緑の党ひょうご・神戸大学平和フォーラム・
    市民社会フォーラム



フェイスブック・イベントページ:
https://www.facebook.com/events/523964994696350/

2018年6月1日金曜日

花爆チャリティ・トーク会@2018/7/28~レイチェルが駆け抜ける世界~

主婦から通訳へ     
NY国連本部



  ~レイチェルが駆け抜ける世界~



 

ある時はニューヨークの国連本部、ある時はピースボートの船上、またある時はベテランズ・フォー・ピース(平和を求める退役軍人の会)のトーク会で、日英通訳として世界を駆けめぐる素敵な女性、レイチェル・クラークさん。 ワールドワイドに活躍中のレイチェルさんですが、実は新潟に生まれ育ち、米国人との結婚後渡米し、長年専業主婦として暮らしていらっしゃったとか。 さて、いつからどのようにして、彼女の人生が大きく変わっていったのか?
 レイチェルさんの人生と通訳としての経験を通して、平和への思いをお聞きします。


日時: 2018年7月28日(土) 14:00~ (開場 13:30)
会場: 神戸市立婦人会館 (4F もくれん)
    JR「神戸」駅下車、北へ徒歩5分・湊川神社西隣
    キッズ・スペースあり(お子さん連れ大歓迎!)
参加には、1000円の募金をお願いします
(原発避難者さん、学生さん、お子さんはお気持ちで)
問い合わせ: 「花と爆弾」小橋かおる kaorukobashi@hotmail.com





レイチェルさん
@NYの国連本部

講師:レイチェル・クラークさん 
新潟県出身。米国人と結婚し、第一子誕生を機に米国市民権を取得。主婦業、サラリーマンを経て、語学力と大学で専攻した国際学を活かし様々な国際舞台でフリーの通訳として働く。これまでに菅直人元総理、ジョゼ・ラモス=ホルタ東ティモール元大統領(ノーベル平和賞受賞者)など多岐に渡る分野の著名人の通訳をするかたわら、ベテランズフォーピースの終身会員、国際NGO「ピースボートUS」のボランティアスタッフ、NYの核の勉強会、「核のない世界へのマンハッタンプロジェクト」などで核兵器、核エネルギー、米国外の米軍基地の無い平和な世界を目指し、核被害者に寄り添う活動に関わっている。

主催:
「花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-」小橋かおる
協賛団体: ベテランズフォーピース ジャパン
      コードピンク大阪


お預かりした募金は、イベント経費を差し引いた全額を、「花と爆弾」が支援するアフガニスタンとイラク、そして福島の子どもたちのために活動する団体に寄付いたします。
「花と爆弾」の主な寄付先: 
日本イラク医療支援ネットワーク
イラクの子どもを救う会
ペシャワール会
福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト
詳細は「花と爆弾」オフィシャルサイト
「花と爆弾」寄付報告をご覧ください。


かおるwithレイチェル
初めてのベテランズ・フォー・ピースのトーク会
兵庫でのコーディネートをさせてもらった
2016年の写真@元町映画館
いつもはNYにいらっしゃるレイチェルさんが、神戸に3ヶ月ほど滞在されるということで実現したイベントです。ピースメーカーとして動くレイチェルさんの個人としての生き様からも、いろいろなことを感じてもらえると思います。「どうやって生きていこうかな?」と模索中の方もぜひ☆


追記:また、レイチェルさんが語るアメリカの歴史についての学習会も予定されています。こちらも見逃せません♪

■マイノリティー目線で見るアメリカの歴史

日本ではあまり知る機会の無い米国史をマイノリティー目線で辿り、現代の疑問への突破口を見出してください。
6月21日、28日、7月5日の全3回のセッション各1時間半で、先住民の大陸間移動から20世紀までの米国史を、マイノリティー目線で眺めながら駆け足でご説明いたします。
お席に限りがございますので、お早めにお申し込み下さい。
ホスト:レイチェル・クラーク
    通訳・グローバルコーディネイター
日時:6月21日、28日、7月5日 19:00~
会場: 神戸市立婦人会館 第3会議室   
各回 資料代 千円



後記:台風が近づく中、花と爆弾チャリティ・トーク会は無事終了しました。~主婦から通訳へ~と題したレイチェル・クラークさんのトーク会は、レイチェルさんの人生を通して、多くの学びと気づき、そして勇気をもらえた会となったと思います。

また、皆さまの熱いご支援で、募金も33800円集まりました(「花と爆弾」など書籍へのカンパも含む)。

会場費の2400円を差し引いた31400円を、「花と爆弾」が支援するアフガン・イラク・福島の子どもたちのために活動する団体に今年9月に寄付させていただきます。
皆さま、ありがとうございました!
熱弁をふるうレイチェルさん

イベントでご紹介した
「花と爆弾」支援団体のリーフレット


2018年1月28日日曜日

2/24/2018アイスランドのくらしとせいじ~小橋かおる・お話し会~@大津市

滋賀県大津市でのアイスランド報告会です。
2017年末には3児の母ではる女性首相も誕生し、ますます魅力的な国になっていくアイスランドを紹介できる機会に感謝です。



日時:2018年2月24日(土) 16:20 - 18:30
会場: 明日都1F 大津市市民活動センター 大会議室
http://movementotsu.com/access.html
参加費:  一般:500円  学生・高校生:200円
★お子さん連れのご参加大歓迎です。
  会議室後方にラグを準備してお待ちしています。


★遠く離れた小さな国アイスランドのくらしとせいじに関する講演会です
 ☆アイスランドの暮らし
 ☆アイスランドでの民主主義の歴史
 ☆アイスランドの今とこれから
 ☆日本の「くらしとせいじ」との比較


★講師・小橋かおるからのメッセージ
  北大西洋の小さな島国、アイスランド共和国をご存じですか?人口30万人ほどの氷河と火山の国ですが、2008年のリーマン・ショックによる国家破綻の危機を乗りこえ、2016年には一人あたりの所得世界7位と経済を立て直した国。また、男女平等ランキング世界1位、平和な国世界1位、幸福度世界3位、そして国内電力需要のほぼすべてを水力と地熱でまかなうという、まるで社会的「おとぎの国」のようなアイスランド。いったいどのような人たちが創り上げたのか?ずっと気になっていた国、アイスランドを2017年3月に訪問し、国会議員、市民政党の支持者、若者、ごく普通の人々と言葉を交わし、その答を探りました。アイスランドのせいじとくらし、また日本を比べて得た、日本の未来へのヒントもお話しできたらと思います。

★小橋かおるのプロフィール
大学英語講師。
2004年にチャリティ詩画集 「花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-」上梓以来、アフガニスタンとイラクの子どもたちのための寄付活動を続ける。
2011年、東京電力福島第一原発事故による被ばくから 子どもたちを守る活動への支援を開始。
戦争も核もない自然豊かな地球を次世代に残したいとの思いで、メールマガジン 「7世代に思いをはせて」を発行中。

詳細:https://www.facebook.com/events/839879052860185/


2017年11月17日金曜日

12/7/2017 Happy Xmas♪ アイスランドお話し会 with かおる先生


Happy Xmas♪ 大人のクリスマス会   
13人のサンタクロース(withかおる先生)

コープ自然派のケーキ、食べたことありますか? 自然派のシュトーレンは年々おいしくなっています!かおる先生こと大学英語講師の小橋かおるさんのクリスマスにまつわるお話とアイスランドの旅のお話もついた、ちょっと素敵なクリスマス会を開催します。自然派のお菓子と温かい飲み物を自分へのXmasプレゼントにされませんか♪ 楽しみにお越しください。

と き:2017年12月7日(木)
    10:00~11:50
ところ:新神戸市立御影公会堂 303集会室

参加費:組合員 400円/ 一般600円
定 員:20名
持ち物:マイカップ、筆記用具、ケーキ用フォーク
主催:コープ自然派兵庫
詳細:
http://www.shizenha.ne.jp/hyogo/detail/5/index.html?articleId=21894

去年に続き、コープ自然派兵庫さんのクリスマス・イベントで講師を務めます。今年はアイスランドのお話をさせていただきます。ご都合よろしければ、ぜひ☆



画像は、アイスランドのおみやげの絵はがきより、13人のサンタとレイキャビクのカラフルな屋根♪


2017年9月26日火曜日

ありがとうございます☆第14回「花と爆弾」寄付報告

2004年3月25日からの寄付金総額が2,142,275円になりました。

2004年3月25日の出版より13年6ヶ月が経った2017年9月26日に、第14回目となる収支計算をいたしました。この1年は、「花と爆弾」主催のイベントはありませんでしたが、アイスランド報告会やコープ自然派兵庫さんの講師に招かれ、そのお礼を「花と爆弾コツコツ基金」に入れさせてもらいました。また例年と同様、皆様から多くの募金をお預かりすることができ、お陰様で今年も95,000円の寄付をさせていただくことができました。
 また、「花と爆弾」に新しいカバーもつき、新たな気分での一年でした。いろいろな形でご支援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

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第14回収支報告
花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-
2016. 9. 14 - 2017. 9. 25

■収入
前年度繰越金 1,351円
「花と爆弾」詩画集(21冊) 23,800円
花と爆弾コツコツ基金&募金 72,510円
総収入 97,661円

■支出
(出版経費(670×21) 14,070円 ←小橋より寄付させていただきます)
諸経費(振込み手数料、送料など) 560円
総支出 560円

★純益 97,101円
(95,000円寄付、2101円次期繰り越し金へ)

☆ 寄付内訳 ☆
ペシャワール会 10,000円
カレーズの会 15,000円
JVCイラク基金 10,000円
日本イラク医療支援ネットワーク 10,000円
イラク支援ボランティア・高遠菜穂子さん 10,000円
イラクの子どもを救う会 15,000円
福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト 15,000円
まつもと子ども留学基金 10,000円

 計 95,000円 


♪花と爆弾コツコツ基金&募金の内訳並びに主な支援者のご紹介

講師としてお招きいただいたイベント・感謝です。

☆2016.12.13  (主催:コープ自然派兵庫)

ハッピークリスマス♪大人のクリスマス会(withかおる先生) @神戸・長田


☆2017.7.20(主催:緑の党ひょうご)

小橋かおるトーク会~アイスランド&ヨーロッパの旅でみつけたもの~


☆2017.8.27(主催:政治を市民の手にとりもどす会ひょうご)

☆2017.2.11(丸岡マルコ淳二さんの企画でライブにもご招待いただきました。)

スペシャル・ライブwith花爆 for アフガン・イラク@神戸元町 2/11/2017


☆2016.10.13~17@ちいさな写真とことば展 in 宝塚

「花と爆弾」の原画を展示していただきました。


 花と爆弾コツコツ基金に、今年度も小西英治様よりの毎月のご支援を始め、ベテランズ・フォー・ピースのジャパン・ツアーのコーディネーターのレイチェル様など、たくさんの皆様から様々な機会に募金を託されました。ありがとうございました。

2004年の9月から始めてきた「花と爆弾」からの寄付。今年の寄付一覧をご覧になって、ひとつ団体が足りないと気がつかれた方もいらっしゃるかもしれません。そうです、ずっと寄付一覧のトップにあげてこさせていただいていた宝塚・アフガニスタン友好協会の名前がないのです。代表の西垣敬子さんはもう80才を超えられて、友好協会としては今年3月を持って終了し、これからは個人としてできることをされていくとおっしゃっています。
西垣さんには、「花と爆弾」が出版される前から、ほんとうに力になっていただきました。これまでの西垣さんのアフガニスタンへの愛情にあふれた活動に感謝をするとともに、これからもいろいろとご相談に乗っていただけるようお願いしたいと思います。

西垣敬子さんの最後の宝塚でのイベントを紹介するブログ記事。
☆宝塚アフガニスタン友好協会の西垣敬子さんに感謝
http://flowersandbombs.blogspot.jp/2017/05/

「花と爆弾」が支援するNGOなどの団体を紹介するブログ記事はこちら↓
http://flowersandbombs.blogspot.jp/2017/09/

2017年9月26日寄付送金先一覧


2017年7月18日火曜日

8/27小橋かおるトーク会@アイスランドの旅でみつけたもの




アイスランドの旅でみつけたもの
日時:2017年8月27日(日) 14:00~16:30  
開場 13:30
場所:こうべまちづくり会館ホール
講師:小橋かおる(大学英語講師)
講演:アイスランド-小さな国の底力
参加費:500円
(原発事故避難者・学生 200円)
高校生以下の子ども無料
お子さま連れのご参加歓迎
(会場内にキッズスペース有)
主催:政治を市民の手にとりもどす会ひょうご(略称 市民の手)
問合せ先 高橋秀典 090-3652-8652 saltshop@kobe.zaq.jp



【メッセージ】
北大西洋の小さな島国、アイスランド共和国をご存じですか?人口30万人ほどの氷河と火山の国ですが、2008年のリーマン・ショックによる国家破綻の危機を乗りこえ、2016年には一人あたりの所得世界7位と経済を立て直した国。また、男女平等ランキング世界1位、平和な国世界1位、幸福度世界3位、そして国内電力需要のほぼすべてを水力と地熱でまかなうという、まるで社会的「おとぎの国」のようなアイスランド。いったいどのような人たちが創り上げたのか?ずっと気になっていた国、アイスランドを3月に訪問し、国会議員、市民政党の支持者、若者、ごく普通の人々と言葉を交わし、その答を探りました。そこから見えてきたのは小さな国の底力。政治を市民の手にとりもどすために、アイスランドで得たヒントをお話しできたらと思います。



【小橋かおるプロフィール】
大学英語講師。10代の頃より海外事情に強い関心を抱く。2004年チャリティ詩画集「花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-」を上梓し、アフガニスタンとイラクの子どもたちのための寄付活動を続ける。2011年からは、東京電力福島第一原発事故による被ばくから子どもたちを守るための活動にも従事。戦争も核もない自然豊かな地球を次世代に残したいとの思いで、メールマガジン「7世代に思いをはせて」を発行中。
政治を市民の手にとりもどす会ひょうご会員。

参考情報サイト
小橋かおる・ブログ Words for Peace