2026年10月20日火曜日

感謝☆第23回「花と爆弾」寄付報告

「花と爆弾」を通して2004年3月25日からの寄付金総額が

 3,022,625円になりました。

 

2004年3月25日の出版より22年6ヶ月が経った2026年10月19日に、第23回目となる収支計算をいたしました。今年度はお話会などを通してのご支援もあり、今年も79,300円の寄付をさせていただくことができました。そして、累積の寄付金総額が300万円を超えました。この支援活動を始めてもう22年。本来なら、支援が必要のない状態が望ましいのですが、まだまだ困難な状態が続いています。これまで様々にご支援してくださった皆さまに、心から感謝申し上げます。

 

 

++    ++    ++    ++    ++

第23回 収支報告

『花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-』

2025. 10.8 - 2026.10.19

 

■収入

前年度繰越金           9,778円

「花と爆弾」22冊                      33,000円

花と爆弾コツコツ基金             50,000円

総収入                                           92,778円

 

■支出

振込み手数料                              608円

総支出                                         608円

 

★純益 92,170円

( 79,300 円寄付、 12,870円は次期繰り越し金へ)

 

 

☆ 寄付内訳 ☆

日本イラク医療支援ネットワーク(チョコ募金)    9,300円

ペシャワール会                                                  30,000円

カレーズの会                                                   20,000円

イラクの子どもを救う会  (アフガン支援)       10,000円

イラク支援ボランティア・高遠菜穂子さん              5,000円

福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト   5,000円

寄付金合計  79,300円 

 

 

今年度も次期繰越金を1万円以上残し、日本イラク医療支援ネットワークのチョコ募金のチョコレートを、福島県内で子どもたちの被ばくをできるだけ少なくするように活動されているちばゆみさんのママcafeかもみ~るさんに、今年も12月頃に引き続き送らせてもらいたいと思っています。

 

 花と爆弾コツコツ基金に、今年度も小西英治様よりのご支援、また多くの方々からの変わらぬご支援に心から感謝いたします。

今年度は、新たに出会った方がお話会を企画してくださり、参加者の皆さんから「花と爆弾」の冊子を通してご支援をいただきました。活動を始めて20年以上たちますが、また新たなご支援の形に出会い、「花と爆弾」の詩と絵をとおして、平和への思いが広がる機会を得たことに心から感謝いたしております。今年度もアフガン、イラク、福島の子どもたちのための大切な活動への支援を続けられたことに、深く感謝いたします。 


ご支援くださった皆さま、ありがとうございました


2026年7月26日日曜日

2026ベテランズ・フォー・ピース講演会@KOBE 神戸空港が軍事利用される? 戦争のリアルを元米兵・元自衛官に聞いてみよう!

 


神戸空港が軍事利用される?

戦争のリアルを元米兵・元自衛官に聞いてみよう!

こちらのイベントは終了しました

当日配布した資料を転載いたします。(2026/10/9)

2026VFP総会最終決議 より抜粋

 

日米合同委員会の廃止を求める

 

1960年の日米地位協定の運用機関である日米合同委員会は、米軍の最高幹部および日本の外務・防衛省の高官で構成されている。

 

同委員会は、日本の国会における審議よりも優先する 圧力を及ぼし、米軍に治外法権を付与するとともに、東アジアにおける米国の戦略的利益に沿うよう日本の国内政治に影響を与えており、これは日本の内政への干渉である。

 

また、日米合同委員会は、日本に対する米軍の支配および沖縄の継続的な植民地的従属を維持するための 制度的手段として機能してきた。

 

また、在日米軍基地の70%が、日本の国土面積のわずか0.6%を占める沖縄に集中している一方で、八重山諸島や日本国内の他の地域では、自衛隊駐屯地の建設・拡張と並行して合同軍事演習が続けられている。

 

こうした状況は、日本が米国の植民地として機能して おり、沖縄が日本および米国の双方の植民地であり続けていることを示している。

 

よって、決議する。ベテランズ・フォー・ピースは、日米合同委員会の即時廃止を求める;

 

そしてさらに決議する。

「ベテランズ・フォー・ピース」は、民主的な説明責任の回復、日本および沖縄の自決権の尊重、ならびにそれらを米国の軍事的・戦略的利益に従属させる政策の終結を支持する。

 

翻訳: 尾川 寿江     レイチェル・クラーク

 以上



ベテランズ・フォー・ピース講演会@KOBE

日時:2026年10月6日(火) 18:30~20:40(18時開場)

会場:神戸市立中央区文化センター 会議室1001+1002(先着100名)

  JR・阪急・阪神・市営地下鉄山手線三宮駅から徒歩6分 神戸市役所西側    

参加費:1000円(25才以下無料)通訳あり!

通訳&コーディネーター:レイチェル・クラーク


登壇予定者

ケリー・ワッズワース(博士):米国長老派教会の聖職者。19年以上にわたり地域の会衆、医療施設、米軍に勤務。

2001年〜2011年:陸軍チャプレン(軍牧)として勤務 2008年〜2009年:第81旅団と共にイラクへ派遣 2018年:セイブルック大学で意識、精神性、統合的健康に関する博士号を取得 現在:聖職のかたわらVFPの理事としても活躍中。オレゴン州在住

*チャプレン:特定の宗教組織ではなく、病院や学校、軍隊、施設などに所属して心のケアや宗教的支援を行う聖職者(牧師や神父など)


ベンニャ・マルティネス:1983年、カリフォルニア州ロサンゼルスでシングルマザーのもとに生まれ育ち、高校卒業後は働きながら学業に励む日々を送り、25歳で米海兵隊に入隊。戦地への派遣を2度経験し、9年間の在隊期間中には、事務員、警備員、法務事務員、募集担当官として勤務。

4月にワシントンD.C.のキャノン・ハウス・オフィス・ビルディングで、VFPなどの退役軍人団体が、米国によるイランへの攻撃に反対する劇的な抗議行動を行い、全国的な注目を集めた。ベンニャは、このイベントの主催者の一人。

 

形川健一(なりかわけんいち):元自衛官。大阪出身。高校卒業後27年間海上自衛隊に勤務。2012年アフリカのジブチ派遣を機に自衛隊と日本に疑問を感じ2014年依願退職。持続可能な農的暮らしを探し日本・世界各地を巡り、2017年広島県三次市の古民家にたどり着く。現在、自然農家・百姓見習い。 ベテランズフォーピース(VFP)終身会員 VFPジャパン共同代表


🔺プレイベント 元自衛官・形川さんを囲む会(無料・カンパ歓迎)

10/6の午後3時より同センターの1003会議室(先着20名)にて、

空港や港が自衛隊に利用されるリアルを、形川さんに伺います。🔺


午後の囲む会、夜の講演会とも 申し込み不要です。

 問い合わせ:kaorukobashi@hotmail.com (小橋)

 主催:2026VFPピース・スピーキングツアー@KOBE

協力:2026ベテランズ・フォー・ピース ピーススピーキングツアー実行委員会

    花と爆弾ーもう、戦争の暴力はやめようよー

詳細:https://whatsnew-on-flowersandbombs.blogspot.com/2026/07/2026kobe.html


ベテランズ・フォー・ピース(VFP 平和を求める元軍人の会): 

米国で従軍経験のある元軍人(ベテランズ)と現役兵士や賛同者により結成された国際的な平和団体。戦場を知る者たちを中心に、紛争各国での反戦アピールや、戦争による経済構造の真相などを世界に訴えている。







2025年10月8日水曜日

感謝☆「花と爆弾」第22回寄付報告

 「花と爆弾」を通して2004年3月25日からの寄付金総額が2,943,325円になりました。

 

2004年3月25日の出版より21年6ヶ月が経った2025年10月7日に、第22回目となる収支計算をいたしました。今年度は特別なイベントなどを開けませんでしたが、今年も84,300円の寄付をさせていただくことができました。いろいろな形でご支援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

 

 

++    ++    ++    ++    ++

第22回収支報告

『花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-』

2024. 9.26 - 2025.10.7

 

■収入

前年度繰越金            9,186円

花と爆弾コツコツ基金             85,500円

総収入                                   94,686円

 

■支出

振込み手数料                              608円

総支出                                         608円

 

★純益 94,078円

( 84,300 円寄付、  9,778円は次期繰り越し金へ)

 

 

☆ 寄付内訳 ☆

日本イラク医療支援ネットワーク(チョコ募金)    9,300円

ペシャワール会                                                  30,000円

カレーズの会                                                   20,000円

イラクの子どもを救う会  (アフガン越冬支援)       10,000円

イラク支援ボランティア・高遠菜穂子さん             10,000円

福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト     5,000円

寄付金合計  84,300円 

 

 

今年度も次期繰越金を9千円以上残し、日本イラク医療支援ネットワークのチョコ募金のチョコレートを、福島県内で子どもたちの被ばくをできるだけ少なくするように活動されているちばゆみさんのママcafeかもみ~るさんに、今年も12月頃に引き続き送らせてもらいたいと思っています。

 

 花と爆弾コツコツ基金に、今年度も小西英治様よりの毎月のご支援、また多くの方々からの変わらぬご支援に心から感謝いたします。

今年は8月にアフガニスタンで世界で大きな地震もありました。ペシャワール会やイラクの子どもを救う会の西谷文和さんが、迅速に支援活動をされている様子を、通信などで知り、「花と爆弾」に寄せられた皆様からの浄財を、長年継続して寄付させてもらっていることに、大きな意義を感じました。今年もアフガン、イラク、福島の子どもたちのための大切な活動への支援を続けられたことに、深く感謝いたします。

 


2025年9月23日火曜日

神戸とシアトル、そしてガザ:ベテランズフォーピース講演会@KOBE(花と爆弾協力企画)

 日本各地で開催された2025ベテランズフォーピース・スピーキングツアーは、神戸での講演会も含めて、無事終了しました。

ジョイの動画と、ツアーに関する報道をリンクいたします。

元空軍士官ジョイ・メツラーは、
若くして空軍士官学校を目指し、合格し、卒業し、
順調に将来の夢を実現していた。
何がそんな彼女を「良心的不服従」へと駆り立てたのか。
最後の一言は、圧巻。

長周新聞の記事(2025/11/14)2本

■退役米兵らが日本の軍拡に警鐘 ベテランズ・フォー・ピースが来日ツアーで講演 「戦争は巨大なビジネス」https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/36372

■ベトナム戦争で見た戦争の真実 元米海軍士官ケム・ハンター ベテランズ・フォー・ピース来日ツアーで語る https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/36397


これからも平和を願う市民でグローバルにつながってまいりましょう♪

神戸とシアトル、そしてガザ

フレンドリー&ピースフル

しなやかに強く、つながるために

 

ベテランズフォーピース講演会@KOBE

日時:2025年10月30日(木)18:30~20:30 (18時開場)

会場:神戸市中央区文化センター 1001&1002号室(先着100名)

参加費:1000円(25才以下無料)

 

登壇者予定者と講演内容

ケム・ハンター: 

核なき港を望む姉妹都市 シアトルと神戸のつながり

スタンフォード大学。ベトナム戦争に2度従軍した後、シアトル消防局消防士、弁護士、ワシントン州インデックス市の市議会議員、市長と多彩な経歴を持つ。ベテランズフォーピース(VFP)のシアトル支部理事。


ジョイ・メツラー: 

ガザと良心的不服従

 2023 年に米空軍士官学校を卒業し、良心的不服従者として空軍を退役。 ガザで繰り広げられる残虐行為への米国による資金援助と支援を理由に、米国の加害行為に加担し続けることを拒否。


形川健一(なりかわけんいち):

自衛隊のリアル

大阪出身。高校卒業後27年間海上自衛隊に勤務。2012年アフリカ派遣を機に自衛隊と日本に疑問を感じ2014年依願退職。現在、広島県三次市で自然農家・百姓見習い。VFPジャパン共同代表

通訳&コーディネーター:レイチェル・クラーク

 

主催:2025ベテランズフォーピース・スピーキングツアー@KOBE

協力:2025ベテランズフォーピース・スピーキングツアー実行委員会

   花と爆弾ーもう、戦争の暴力はやめようよー

詳細:https://whatsnew-on-flowersandbombs.blogspot.com/2025/09/kobe.html

問い合わせ:kaorukobashi@hotmail.com (小橋)


ベテランズ・フォー・ピース(VFP): 米国で従軍経験のある元軍人(ベテランズ)と賛同者により結成された国際的な平和団体です。戦場を知る者たちを中心に、紛争各国での反戦アピールや、戦争による経済構造の真相などを世界に訴えています。


参考動画:核なき港を望む・・・神戸のこれまでの歩みと今後についてのドキュメンタリー

よみがえる最前線 神戸と核と日米同盟
2015.7.27 MBS 映像15
神戸はかつて日米同盟の最前線だった。戦後すぐに米軍基地が作られ、朝鮮戦争やベトナム戦争では核を搭載した空母が寄港した。
だが、40年前に神戸市会が平和な港への願いを込めて議決した非核神戸方式により、その後は米艦船は入港していない。しかし戦後70年を迎える今、神戸は岐路を迎えた。
日米両政府が軍事的な結びつきを強める中、潜水艦の製造拠点や掃海活動を担う自衛隊基地がある神戸が、後方支援拠点になる可能性は否定できない。
今後日本はどこへむかうのか、核に翻弄される神戸から検証する。https://www.dailymotion.com/video/x2zdx32



2024年9月25日水曜日

感謝☆「花と爆弾」第21回寄付報告

「花と爆弾」を通しての寄付も、今年で丸20年

2004年3月25日からの寄付金総額が2,859,125円になりました。


2004年3月25日の出版より20年6ヶ月が経った2024年9月25日に、第21回目となる収支計算をいたしました。今年度は「花と爆弾」20周年として、レイチェル・クラークさんから国境を越えてのオンライン企画のご支援をいただき、お陰様で今年も106,300円の寄付をさせていただくことができました。いろいろな形でご支援してくださった皆様、本当にありがとうございました。



++    ++    ++    ++    ++

第21回収支報告

『花と爆弾-もう、戦争の暴力はやめようよ-』

2023. 9.27 - 2024.9.25


■収入

前年度繰越金            10,946円

花と爆弾コツコツ基金     105,300円

(内、「花と爆弾」20周年オンライン企画での寄付54,000円)     

総収入                  116,246円


■支出

振込み手数料  760円

総支出  760円


★純益 115,486円

( 106,300 円寄付、  9,186円は次期繰り越し金へ)



☆ 寄付内訳 ☆

日本イラク医療支援ネットワーク(チョコ募金)    9,300円

ペシャワール会                                                  20,000円

カレーズの会                                                   20,000円

イラクの子どもを救う会  (アフガン越冬支援)       20,000円

イラク支援ボランティア・高遠菜穂子さん             5,000円

福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト     5,000円

VFP's VietNam chapter's bicycle project と Full Disclosure* 27,000円

寄付金合計  106,300円 


*「花と爆弾」20周年オンライン企画・大人のための現代史with 記録動画から

レイチェルさん経由で寄付させていただきました(2024年4月)

詳細は「花と爆弾」20周年オンライン企画・寄付報告


今年度も次期繰越金を9千円以上残し、日本イラク医療支援ネットワークのチョコ募金のチョコレートを、福島県内で子どもたちの被ばくをできるだけ少なくするように活動されているちばゆみさんのママcafeかもみ~るさんに、今年も12月頃に引き続き送らせてもらいたいと思っています。



♪花と爆弾コツコツ基金への主な支援者のご紹介


 花と爆弾コツコツ基金に、今年度も小西英治様よりの毎月のご支援をいただきました。

また、「花と爆弾」20周年オンライン企画として、「大人のための現代史with 記録動画 ベトナム戦争からみるアメリカ~ベトナム、アフガン、そしてガザ~」を企画してくださったレイチェル・クラークさんと、参加者の皆さま、ほんとうにありがとうございました。


今年は世界で大きな問題として取り上げられている発がん性物質のPFASによって、関西や神戸も汚染されていることが明らかになり、その問題の解決を求めて奔走した1年でしたが、みなさまの変わらぬご支援のもと、今年もイラク、アフガン、福島の子どもたちのための大切な活動への支援を続けられたことに、深く感謝いたします。


「花と爆弾」第21回寄付先一覧



2024年7月14日日曜日

あなたの水は大丈夫?~発がん性のPFASから身を守るために~8/22PFAS学習会

 ☆あなたの水は大丈夫?~発がん性のPFASから身を守るために~

日時:2024年8月22日(木)18:30~20:40(18時開場)
会場:中央区文化センター 会議室1001+1002 定員 104人 
アクセス:JR・阪急・阪神・市営地下鉄山手線三宮駅から徒歩6分 神戸市役所西側
   https://www.kobe-bunka.jp/facilities/chuo/
参加費:1000円 (大学生以下、500円) *申し込み不要
チラシ表

講師:丸尾まき兵庫県議会議員
   パット・エルダーさん (PFAS問題に取り組むVFP市民会員・「ミリタリーポイズンズ」ディレクター)
   通訳:レイチェル・クラークさん(VFP終身会員)

第1部:兵庫県の水のPFAS汚染の現状を知ろう! 
PFASって何?兵庫県の水はPFASに汚染されているの?
身近な川、海、井戸水や水道水は?
自治体の発表するPFASの数値や独自調査を元に、
兵庫県の水の現状を丸尾議員が説明します。

                      
第2部:アメリカのPFAS対策の最前線を知ろう!
米国環境保護局はPFASの中でも毒性の強いPFOSとPFOAの基準値を1リットルあたり4ナノグラムとしました(日本の暫定指針値はPFOSとPFOAの合算で同50ナノグラム)。魚、野菜などへの汚染の現状、その意義と今後のPFAS問題解決へのアメリカの取り組みの最新情報をパット・エルダーさんにお聞きします。
  
問い合わせ:seven-generations@live.jp 
主催:Pfas汚染と健康を考える兵庫連絡会
協力:2024 VFPピース・スピーキング・ツアー実行委員会

【賛同団体一覧】
グリーンコープ生活協同組合ひょうご / 生活協同組合コープ自然派兵庫 / 生活協同組合兵庫いきいきコープ / 生活クラブ生活協同組合都市生活 / 安全食品連絡会 / オルター   


ベテランズ・フォー・ピース(VFP): 
米国で従軍経験のある元軍人(ベテランズ)と賛同者により結成された国際的な平和団体です。戦場を知る者たちを中心に、紛争各国での反戦アピールや、戦争による経済構造の真相などを世界に訴えています。
2024 VFPピース・スピーキング・ツアー賛同:花と爆弾ーもう、戦争の暴力はやめようよー



チラシ裏